代理店扱い

法人保険用語辞典

代理店扱い

代理店扱いとは

損害保険契約は、その取扱者によって、代理店扱い、保険仲立人扱いと直扱いとに区分される。代理店扱いとは、代理店(使用人が扱う場合も含む)が取扱った保険契約をいい、保険仲立人扱いとは、保険仲立人が取扱った保険契約をいう。また直扱いとは、代理店または保険仲立人を仲介せず、保険会社の役員または使用人(直販社員、特別研修生等を含む)が直接取扱った保険契約をいう。

現在、損害保険契約の募集は、代理店が主体となって行っている。生命保険契約は、営業職員扱いが主であるが、募集代理店扱い・内務職扱いなどもある。

あいうえお索引

お気軽にお問い合わせください

 北は北海道、南は沖縄まで日本国内であればどこでもご利用いただけます。お客様の地域に関わらず、事務所にご訪問してのお打ち合わせ・ご相談も承っております。どうぞお気軽にご相談をいただければ幸いです。また、ご相談に対する交通費や相談料は頂いておりませんので 、どうぞお気軽にお問い合わせを頂ければ幸いです。